外国語学習システムは、Dig-Study Systemを採用しています。
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Dig-Study とは
人の記憶のメカニズムを応用した言語習得に特化した学習システム「Dig-Study」
「Dig-Study」は、早稲田大学の楊達教授が脳の記憶メカニズムを応用して生み出した、言語学習に特化した革新的システムです。
最大の特徴は、独自の「聴覚イメージ」と「タイピング」を組み合わせたトレーニング。
これにより、従来の学習法の3倍以上のスピードで、自然かつ確実に「生きた言葉」を定着させます。
短時間の集中トレーニングで、一生の財産となる圧倒的な語彙力と文法力が身につき、かつてないスピードでの言語習得を実現します。
Dig-Study 効果
「Dig-Study」は、すでに多くの大学、高校や企業などに採用されています。
・英検対策教材導入事例
高校1年生の英検準2級の合格率が20%だったのが「Dig-Study」導入後は入学後10か月で80%以上の生徒が英検準2級に合格。また早慶上智G-MARCHレベルの大学への進学実績は8名から45名に跳ね上が偏差値の平均は5以上あがりました。
・中国語教材導入事例
中国語検定4級合格には通常200時間必要なところ、「Dig-Study」導入後ではわずか65時間で中国語検定4級合格レベルに到達。1年間の学習で10%だった合格率を、導入後2か月で86%へ向上させた実績があります。
また、対面授業のみのクラスより「Dig-Study」導入クラスは、平均点が約50点高く、早稲田大学や立教大学でも採用されています。
Digスタディシステムは、人間の記憶メカニズムに基づき、短期間で「聴覚イメージ」を形成し、リスニング力や会話力が自然と身につくようにデザインされています。
■Digスタディシステムは学習者の現在の知識レベル(i = インテリジェンス) に、適量の新しい知識を加える「i + 1」をコンセプトにしています。

■i+1をコンセプトに、7つのドリルに分け、学習者は階段を一つ一つ上るように、単語、例文を覚えていきます。

*ドリルの間に試験を設け、クリア しないと先に進めません。試験には時間制限があり、時間内に課題を終了できないとアウト!スリル満点だから、「クリア」した時の快感がくせになります。











